24種類の厳選された健康素材が使用されているえがおの青汁満載

青汁

国によって推奨されている野菜の摂取量は1日350g以上です。

 

これは結構な量で、事実、平成22年度の調査では40代以降のどの年齢層でも、これを満たすことはできていませんでした。

 

野菜は摂取したい、けれど食べても食べても量が追いつかない、あるいは値段が高いのでなかなか食べるのは難しいと言う方におすすめなのが、青汁です。

 

青汁にはたくさんの量の野菜が使用されており、またそれ以外にも健康に良いとされている成分も含まれていることが多いので、手軽に野菜不足を解消することができます。

 

青汁は様々なものが販売されていますが、その中でもえがおの青汁満菜には以下のような特徴があります。

 

まずは大麦若葉を主原料として、24種類の厳選された健康素材が使用されていると言う点です。

 

その中には、沖縄で古くから健康に良いものとして親しまれてきている長命草と呼ばれる、少し珍しいものが含まれているのもポイントです。

 

そしてこの内10種類は、手間を惜しまず育てられた有機原料と言うのも、健康にとってはとても嬉しい点です。

 

こうした材料から作られたえがおの青汁満菜に含まれている栄養は、たとえばビタミンB6であればほうれん草、1把300gで計算した場合には約5把相当、葉酸はピーマン、1個33gで計算した場合には約27個分にも相当します。

 

しかしこれ以外にも、貝由来のカルシウム、更にオリゴ糖や食物繊維も豊富に含まれています。

 

ですから老若男女を問わず、すべての人におすすめできるのがこのえがおの青汁満菜の特徴と言うことができます。

 

こうした青汁は、なかなか少ないので、これは大きなポイントです。

 

そしてえがおの青汁満菜では、微粉砕加工と言う加工方法がとられています。

 

たくさんの野菜が使用され、かつ美味しさや色合いにこだわると、どうしても口当たりや舌触りにざらつきが残りやすくなってしまうと言うのが、これまでの常識でした。しかしこの加工法では、主原料の大麦若葉を微粉砕することによって、驚くほど細かな粒子に仕上げています。

 

その結果、栄養や色合いを守りながらも、他の商品にはないほどに喉ごしの良い、なめらかで飲みやすい製品に仕上がっています。

 

また粒子が細かいので、お湯や水に溶けやすいのも毎日、継続して飲む上では非常に嬉しい点です。

 

気になる製品に対する安全検査に関しても、原料の入荷から製品出荷までのすべての工程において、その安全性を確認、確保するための管理システムが設けられています。

 

その全てにおけチェックに関する記録の保管も求められているので、万全の体制です。

青汁選びに迷ったらこれ!

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